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2026.03.03 櫻井 英明

いいものはいい

水星の逆行が2月27日から始まりました。
でも27日のTOPIXは高値引け。
週間でも月間でも高値引け。
一方でNY株式は水星の逆行で主要3指数がそろって下落。
TOPIXの11カ月連続高に遭遇すると、市場の主体をNYと考えない方が良いでしょう。
ただNYダウも10カ月連続高。
英FT100指数は8カ月連続高。

春弥生。
生命が芽吹き、自然が躍動する春の到来です。
「春はあけぼの」の新しさと「旅立ちの時」の卒業式に代表されるリセットの時期。
藤原定家はこう詠んでいます。
「春の夜の 夢の浮き橋 とだえして 峰に別るる 横雲の空」。
刹那の美が輝く時期でもあります。
しかし、相場は輝いていても世情はどうも輝いていません。
ウクライナ、イラン・イスラエル、そして関税。
春を代表するのは「桃の花(邪気を払う力がある)とひな人形(厄払いと魔除け)」。
少し邪気を払った方が良いかも知れません。

2月末27日時点で日経平均の予想益回りは4.78%。
予想配当り利回りは1.54%。
指数ベースでは予想益回りは3.91%。
プライム市場の予想益回りは4.98%。
10年国債利回りは2.110%。
あれこれ細かく考えるよりも、株式益回りが債券利回りを下回るまで上昇は続くとみる方が良いと考えます。
バブルの頃は全く逆でした。
そしてリーマンショックの頃に今は亡き三原敦雄先生が言われた言葉を思い出します。
「債券利回り1%以下。株式益回り8%以上。
こんな時こそ個人投資家は株を買うべきだし、君はそういう風に話さなければいけない」。

「いいものはいい」。
このコピーを使ったのは約26年前。
「一秒の戦略家」というのも使いました。
時間が経ってみると「一秒の戦略化」は格好は良いが「いいものはいい」がどうもしっくりきます。
株価動向を気にしてはいますが、それよりも「いいもの」を見つける喜びの方が勝ってきました。
例えば・・・。
先週、一時東証プライム上昇トップになったKOA(6999)。
抵抗器という電気のゲートキーパーを長野県の伊那谷で作っています。
創業の志は仕事の少ない「伊那谷に太陽を」。
今でも国内利益比率は70%。
数量比率では海外の方が多いそうですが、利益率の高いものを国内で作っているということ。
携帯電話等につかう0.2ミリ程度の小さな抵抗器をみせていただいきました。
携帯につける機械はまだ開発されていませんが、いずれ役に立つだろうという発想。
まさに研究開発型企業でした。
だから「いいものはいい」。
会社側の人が気が付かなくても、市場は気が付くもの。
これは最終的には株価で表現されてくることでしょう。

以下は今朝の場況。

「SKEW指数は146.67→151.78」

「急落後持ち返した格好」

週明けのNY株式市場で主要3指数はマチマチの展開。
2月のISM製造業購買担当者景気指数は52.4。
1月の52.6からほぼ​横ばい。
50を2カ月連続で上回っ‌た。
市場予想は51.8への低下だった。
1月の食品・エネルギーを除く生産財価格の急上昇を反映した格好。
6月のFOMCで少なくとも0.25%の利下げ確率は45.2%。
前日の57.4%から低下した。
2年国債と10年国債の利回りの1日の上昇幅は昨年6月6日以来の大きさ。
2年国債と10年国債の利回り格差は0.554%。
10年国債利回りは4.038%。
5年国債利回りは3.612%。
2年国債利回りは3.477%。
30年国債利回りは4.683%。
ドル円は157円台前半。
WTI原油先物4月限は前日比4.21ドル(6. 28%)高の1バレル=71.23ドル。
2025年6月中旬以来約8カ月半ぶりの高値。
金先物4月限は前日比63.70ドル(1. 21%)高の1オンス=5311.60ドル。
続伸で1月下旬以来、約1カ月ぶりの高値水準。
SKEW指数は146.77→146.67→151.78。
恐怖と欲望指数は42→42。
昨年7月4日が78、昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。

週明けのNYダウは73ドル(0.15%)安の48904ドルと続落。
高値49064ドル、安値48377ドル。
サイコロは7勝5敗。
騰落レシオは122.26(前日123.58)。
NASDAQは80ポイント(0.36%)高の22748ポイントと3日ぶりに反発。
高値22802ポイント、安値22306ポイント。
サイコロは6勝6敗。
騰落レシオは93.69(前日91.94)。
S&P500は2ポイント(0.04%)高の6881ポイントと3日ぶりに反発。
高値6901ポイント、安値6796ポイント。
サイコロは7勝5敗。
騰落レシオは123.32(前日121.06)。
NYSEの騰落レシオは118.55(前日117.76)。
週明けのダウ輸送株指数は69ポイント(0.35%)高の19758ポイントと反発。
SOX指数は38ポイント(0.48%)高の8137ポイントと3日ぶりに反発。
VIX指数は21.44(前日19.86)。
NYSEの売買高は16,51億株(前日21.54億株)。
3市場の合算売買高は208.5億株(前日208.5億株、過去20日平均は201.9億株)。
週明けのシカゴ225先物円建て3月限は大証日中比310円安の57690円。
ドル建ては大証日中290円安の57710円。
ドル円は157.34円。
10年国債利回りは4.083%。
2年国債利回りは3.477%。

「日足は陽線」

週明けの日経平均は寄り付き874円安。
終値は793.03円(▲1.35%)安の58057.24円と5日ぶりに反落。
高値58365円(485円安)。
安値57285円(1565円安)。
日中値幅は1080円。
日足は2日連続で陽線。
2月SQ値57045円に7勝4敗。
(3月36483円→6月38172円→9月45016円→12月50536円→1月57045円)。
2月27日の58850円が史上最高値。
2月26日の59322円がザラバの史上最高値。
1月5日は50534円→50995円にマド。
2月9日は54253円→55018円に上のマド。
2月20日は57362円→56926円に下のマド。
2月25日は57423円→57656円に上のマド。
日経平均は44日連続で一目均衡の雲の上。
上限は52201円。
下限は51361円。
TOPIXは40.26ポイント(▲1.02%)安の3898ポイントと5日ぶりに反落。
終値ベースの高値は2月27日の3938ポイント。
ザラバ高値は2月27日の3938.35ポイント。
25日線(3732ポイント)を63日連続で上回った。
75日線(3524ポイント)を89日連続で上回った。
200線(3185ポイント)を198日連続で上回った。
日足は5日連続で陽線。
TOPIXコア30は4日ぶりに反落。
プライム市場指数は23.89ポイント(▲1.03%)安の2009.06ポイントと5日ぶりに反落。
東証グロース250指数は9.06ポイント(▲1.16%)安の768.74ポイントと5日ぶりに反落。
25日線からの乖離は△5.29%(前日△6.84%)。
プライム市場の売買代金は8兆6306億円(前日9兆9030億円)。
売買高は26.94億株(前日31.08億株)。
値上がり340銘柄(前日1443銘柄)。
値下がり1223柄(前日120銘柄)。
新高値177銘柄(前日214銘柄)。
新安値11銘柄(前日3銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは123.16(前日136.16)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは136.48(前日135.58)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは89.14(前日93.19)。
NTレシオは14.89倍(前日14.94倍)。
2日連続で14倍台。
20年12月30日が12.90倍。
サイコロは6勝6敗で50.00%。
TOPIX7勝5敗で58.33%。
東証グロース市場指数は7勝5敗で58.33%。
上向きの25日線(55793円)から△4.06%(前日△5.81%)。
45日連続で上回った。
上向きの75日線は52482円。
199日連続で上回った。
上向きの200日線(46088円)から△25.97%(前日△27.98%)。
165日連続で上回った。
上向きの5日線は58313円。
5日ぶりに下回った。
13週線は53800円。
26週線は51067円。
松井証券信用評価損益率速報は売り方▲26.709%(前日▲26.037%)。
買い方△0.673%(前日△1.719%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲9.684%(前日▲12.398%)。
買い方▲9.956%(前日▲9.085%)。
売り方買い方逆転は再逆転。
空売り比率は39.2%(前日35.0%、8日連続で40%割れ)。
空売り規制なし銘柄の比率は7.8%(前日5.2%)。
22日連続で1ケタ。
27年3月14日が15.2%。
日経VIは34.99(前日27.33)。
4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは20.71倍(前日20.92倍)。
8日連続で20倍台。
EPSは2803円(前日2813円)。
2月25日の2867円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2186円。
前期基準では20.91倍。
前期基準のEPSは2776円(前日2786円)。
225のPBRは1.86倍(前日1.88倍)。
BPSは31213円(前日31303円)。
日経平均の予想益回りは4.83%。
予想配当り利回りは1.54%。
指数ベースではPERは25.22倍(前日25.57倍)。
4日連続で25倍台。
EPSは2302円(前日2301円)。
PBRは2.59倍(前日2.63倍)。
BPSは22415円(前日22376円)。
益回りは3.97%(前日3.91%)。
配当利回りは1.41%(1.39%)。
10年国債利回りは2.060%(前日2.110%)。
プライム市場の予想PERは19.85倍。
前期基準では20.45倍。
15日連続で今期予想PERが前期基準を下回った。
PBRは1.75倍。
プライム市場の予想益回りは5.03%。
配当利回り加重平均は1.92%。
東証プライムのEPSは177.73(前日176.98)。
2025年2月が180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は29.1%(前日28.2%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は22円安の3528円(前日は3550円)。
52日連続で3000円台。
2月27日の3550円が過去最高水準。
25年末が3036円。24年末が2753円。23年末が2827円。
プライム市場の売買単価は3203円(前日3186円)。
プライム市場の時価総額1321兆円(前日1333兆円)。
2月27日の1333億円が過去最高。
ドル建て日経平均は369.91(前日377.37)と5日ぶりに反落。
2月27日の377.375が昨年来高値かつ過去最高値。
週明けのシカゴ日経平均円建ては大証日中比310円安の57690円。
高値58400円、安値57060円。
大証夜間取引終値は日中比310円安の57690円。
高値は59420円、安値57060円。
ボリンジャーのプラス1σが57841円。
プラス2σが59889円。
プラス3σが61837円。
週足のボリンジャーのプラス1σが56775円。
プラス2σが59750円。
プラス3σが62725円。
☆25年9月月中平均は日経平均が44218.53円。
★25年3月日経平均の月中平均は37311円。
☆25年9月月中平均はTOPIXが3134.24ポイント。
★25年3月TOPIXの月中平均は2743.52ポイント。
2月17日(火)からラマダン(→3月19日)。
2月26日(木)から水星逆行(→3月21日)
木曜が「変化日」。
週末はFTSE入れ替えの売買インパクト。

《今日のポイント3月3日》

(1)週明けのNY株式市場で主要3指数はマチマチの展開。
   10年国債利回りは4.038%。
   5年国債利回りは3.612%。
   2年国債利回りは3.477%。
   30年国債利回りは4.683%。
   ドル円は157円台前半。
   WTI原油先物4月限は前日比4.21ドル(6. 28%)高の1バレル=71.23ドル。
   2025年6月中旬以来約8カ月半ぶりの高値。
   金先物4月限は前日比63.70ドル(1. 21%)高の1オンス=5311.60ドル。
   続伸で1月下旬以来、約1カ月ぶりの高値水準。
   SKEW指数は146.77→146.67→151.78。
   恐怖と欲望指数は42→42。
   昨年7月4日が78、昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
   4月8日の3がボトム。11月21日が6。

(2)週明けのダウ輸送株指数は69ポイント(0.35%)高の19758ポイントと反発。
   SOX指数は38ポイント(0.48%)高の8137ポイントと3日ぶりに反発。
   VIX指数は21.44(前日19.86)。
   NYSEの売買高は16,51億株(前日21.54億株)。
   3市場の合算売買高は208.5億株(前日208.5億株、過去20日平均は201.9億株)。
   週明けのシカゴ225先物円建て3月限は大証日中比310円安の57690円。

(3)プライム市場の売買代金は8兆6306億円(前日9兆9030億円)。
   売買高は26.94億株(前日31.08億株)。
   値上がり340銘柄(前日1443銘柄)。
   値下がり1223柄(前日120銘柄)。
   新高値177銘柄(前日214銘柄)。
   新安値11銘柄(前日3銘柄)。
   プライム市場の騰落レシオは123.16(前日136.16)。
   直近安値は83.34(24年11月13日)。
   直近高値は155.21(25年8月13日)。
   20年3月16日が40.12。
   日経平均の騰落レシオは136.48(前日135.58)。
   8月13日が155.21。
   24年8月5日が76.75だった。
   東証グロース市場の騰落レシオは89.14(前日93.19)。
   NTレシオは14.89倍(前日14.94倍)。
   2日連続で14倍台。
   20年12月30日が12.90倍。
   サイコロは6勝6敗で50.00%。

   日中値幅は1080円。
   日足は2日連続で陽線。
   2月SQ値57045円に7勝4敗。
   (3月36483円→6月38172円→9月45016円→12月50536円→1月57045円)。
   2月27日の58850円が史上最高値。
   2月26日の59322円がザラバの史上最高値。
   1月5日は50534円→50995円にマド。
   2月9日は54253円→55018円に上のマド。
   2月20日は57362円→56926円に下のマド。
   2月25日は57423円→57656円に上のマド。
   日経平均は44日連続で一目均衡の雲の上。
   上限は52201円。

   TOPIXは40.26ポイント(▲1.02%)安の3898ポイントと5日ぶりに反落。
   終値ベースの高値は2月27日の3938ポイント。
   ザラバ高値は2月27日の3938.35ポイント。
   25日線(3732ポイント)を63日連続で上回った。
   75日線(3524ポイント)を89日連続で上回った。
   200線(3185ポイント)を198日連続で上回った。
   日足は5日連続で陽線。

(4)上向きの25日線(55793円)から△4.06%(前日△5.81%)。
   45日連続で上回った。
   上向きの75日線は52482円。
   199日連続で上回った。
   上向きの200日線(46088円)から△25.97%(前日△27.98%)。
   165日連続で上回った。
   上向きの5日線は58313円。
   5日ぶりに下回った。
   13週線は53800円。
   26週線は51067円。

(5)松井証券信用評価損益率速報は売り方▲26.709%(前日▲26.037%)。
   買い方△0.673%(前日△1.719%)。
   東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲9.684%(前日▲12.398%)。
   買い方▲9.956%(前日▲9.085%)。
   売り方買い方逆転は再逆転。

(6)空売り比率は39.2%(前日35.0%、8日連続で40%割れ)。
   空売り規制なし銘柄の比率は7.8%(前日5.2%)。
   日経VIは34.99(前日27.33)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは20.71倍(前日20.92倍)。
   8日連続で20倍台。
   EPSは2803円(前日2813円)。
   2月25日の2867円が過去最高。
   直近ボトムは25年5月16日2186円。
   前期基準では20.91倍。
   前期基準のEPSは2776円(前日2786円)。
   225のPBRは1.86倍(前日1.88倍)。
   BPSは31213円(前日31303円)。
   日経平均の予想益回りは4.83%。
   予想配当り利回りは1.54%。
   指数ベースではPERは25.22倍(前日25.57倍)。
   4日連続で25倍台。
   EPSは2302円(前日2301円)。
   PBRは2.59倍(前日2.63倍)。
   BPSは22415円(前日22376円)。
   益回りは3.97%(前日3.91%)。
   配当利回りは1.41%(1.39%)。
   10年国債利回りは2.060%(前日2.110%)。

(8)大商い株専有率(先導株比率)は29.1%(前日28.2%)。
   2月19日が48.3%だった。
   2月26日に26.0%まで低下。
   プライム市場の単純平均は22円安の3528円(前日は3550円)。
   52日連続で3000円台。
   2月27日の3550円が過去最高水準。
   25年末が3036円。24年末が2753円。23年末が2827円。
   プライム市場の売買単価は3203円(前日3186円)。
   プライム市場の時価総額1321兆円(前日1333兆円)。
   2月27日の1333億円が過去最高。
   ドル建て日経平均は369.91(前日377.37)と5日ぶりに反落。

(9)ボリンジャーのプラス1σが57841円。
   プラス2σが59889円。
   プラス3σが61837円。
   週足のボリンジャーのプラス1σが56775円。
   プラス2σが59750円。
   プラス3σが62725円。
   ☆25年9月月中平均は日経平均が44218.53円。
   ★25年3月日経平均の月中平均は37311円。
   ☆25年9月月中平均はTOPIXが3134.24ポイント。
   ★25年3月TOPIXの月中平均は2743.52ポイント。
   2月17日(火)からラマダン(→3月19日)。
   2月26日(木)から水星逆行(→3月21日)
   木曜が「変化日」。
   週末はFTSE入れ替えの売買インパクト。

今年の曜日別勝敗(3月2日まで)

月曜2勝5敗
火曜6勝2敗
水曜4勝3敗
木曜4勝4敗
金曜4勝4敗

★3月2日(月)に気になった指標。

〇SKEW指数は146.77→146.67→151.78。
〇恐怖と欲望指数は42→42。
〇ダウ輸送株指数は69ポイント(0.35%)高の19758ポイントと反発。
〇SOX指数は38ポイント(0.48%)高の8137ポイントと3日ぶりに反発。
〇VIX指数は21.44(前日19.86)。
〇NYSEの売買高は16,51億株(前日21.54億株)。

〇新高値177銘柄(前日214銘柄)
〇日経平均の騰落レシオは136.48(前日135.58)。
〇上向きの25日線(55793円)から△4.06%(前日△5.81%)。
〇日経VIは34.99(前日27.33)。
〇ボリンジャーのプラス1σが57841円。
 プラス2σが59889円。
〇10年国債利回りは2.060%(前日2.110%)。
〇大商い株専有率(先導株比率)は29.1%(前日28.2%)。
(櫻井)。