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2026.01.27 櫻井 英明

バランス感覚

大相撲初場所が終わりました。
見ていて思ったのは「バランス感覚」ということ。
前後だけでなく左右のバランスを上手に取った力士が勝つように感じました。
押されれば引いて、引かれれば押す。
あるいは前のめりにならないように踏ん張る。
右に振られても左に振られても、常に体のバランスを整える。
そのために必要なのは体幹です。
おそらく株式市場も一緒でしょう。
売り方と買い方のバランスの上に株価は形成されます。
体幹ともいえる大局観がしっかりしていれば目先の動きにも対応できる。
そして負ける時でもケガをしないことを考える姿勢。
ゲインラインが重要なラグビー同様にスポーツは結構相場心理解析の役に立つものです。
グリーンランドを巡る関税の問題での株安との解釈もありました。
しかし実は、株式市場には年初から過熱感がありました。
この過熱感を冷ますためとしたら、トランプ氏は「市場に対するバランス感覚の持ち主」としてはかなり有能なようです。
ハチャメチャなように見えて、実は株高の時に高い要求のボールを投げ、市場が混乱して下落すると好感する材料を出してきます。
市場から見ると優秀な相場観とも言えます。
単純にドラえもんに登場するジャイアンのように「なんでも欲しがる」だけにも見えますが・・・。

世の中にAIが拡大してきました。
未来はAIに依存する時代にもなるのでしょう。
とはいえAIにも賢いAIと愚かなAIがいるようです。
AIがさぼったり怠けたりするということも聞きます。
もともとAIは同じ構造なのですから、この差は育て方に起因するのでしょう。
つまりAIを発展進化させるのは人間だということ。
そして使うのは人間だということ。
そう考えると・・・。
AIが主役のようでいて、実はAIを使う人間のレベルがAIに影響することになります。
AI時代といいながら、「賢い聞き方、賢い使い方」に慣らされたAIの方が優秀ということ。
やはり主役は人間のようです。

地域と企業との関係も重要でしょう。
北海道のラピダスや熊本のTSMCでみるように企業が進出するとその地域は潤います。
あるいは県別のGDPの伸び率でも企業に影響されるようです。
GDP伸び率が大きい岐阜県はイビデンの好調さが影響しています。
最近気になっているのは岩手県。
奥州市の東京エレクトロン第2工場の建設。
あるいは北上市のTDKの工場の存在。
あるセミナーでこの話をしたら北上出身の女性が「そういえば北上に最近アパートがたくさん建っている」。
と教えてくれました。
デスクにいては見えないことでも現場は良く知っています。

以下は今朝の場況。

「大型ハイテク株は堅調」

週明けのNY株式市場で主要3指数はマチマチの展開。
S&P500とナスダック総合は4日続伸。
アップル、マイクロソフト、アルファベット,ブロードコム、メタが上昇。
テスラは下落。
インテルは続落。
金鉱山のニューモントが上昇。
USAレアアースは大幅高。
11月の耐久財受注でコア資本財(非国防資本財から航空機を除く)の受注は前月比0.7%増。
5カ月連続で増加した。
市場予想は0.3%増。
10月分は0.5%増から0.3%増に下方修正。
コア資本財の出荷は0.4%増。
前月は0.8%増だった。
耐久財全体の出荷は0.2%減。
前月は0.5%増だった。
FOMCでの金利据え置き確率は97%超。
10年国債利回りは4.215%。
5年国債利回りは3.821%。
2年国債利回りは3.592%。
30年国債利回りは4.804%。
1月の独IFO業況指数は87.6と前月から横ばいた。
市場予想は88.2だった。
ドル円は154円台前半。
WTI原油先物3月限は前日比0.44ドル(0.72%)安の1バレル=60.63ドル。
金先物2月限は前日比1オンス=5082.50ドル。
一時5100ドルまで上昇し初の5000ドル台乗せ。
連日で過去最高値更新した。
SKEW指数は141.31→144.02→148.10。
恐怖と欲望指数は52→55。
昨年7月4日が78、昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
4月8日の3がボトム。11月21日が6。

週明けのNYダウは313ドル(0.64%)高の49412ドルと反発。
高値49488ドル、安値49137ドル。
サイコロは7勝5敗。
騰落レシオは109.83(前日111.61)。
NASDAQは100ポイント(0.43%)高の23601ポイントと4日続伸。
高値23688ポイント、安値23486ポイント。
サイコロは7勝5敗。
騰落レシオは106.04(前日103.13)。
S&P500は34ポイント(0.50%)高の6950ポイントと4日続伸。
高値6954ポイント、安値6921ポイント。
サイコロは8勝4敗。
騰落レシオは115.00(前日112.86)。
NYSEの騰落レシオは131.83(前日128.10)。
週明けのダウ輸送株指数は39ポイント(0.22%)安の18160ポイントと続落。
SOX指数は30ポイント(0.39%)安の7927ポイントと続落。
VIX指数は16.15(前日15.96)。
NYSEの売買高は13,03億株(前日12.15億株)。
3市場の合算売買高は184.1億株(前日173.4億株、過去20日平均は176億株)。
週明けのシカゴ225先物円建て3月限は大証日中比275円安の52585円。
ドル建ては大証日中比175円安の52685円。
ドル円は154.03円。
10年国債利回りは4.215%。
2年国債利回りは3.592%。

「日経平均採用銘柄のPERは19.70倍。EPSは2684円」

週明けの日経平均は寄り付き823円高。
終値は961.62円(▲1.79%)安の52885.25円と3日ぶりに反落。
高値53138円(708円安)。
安値52856円(990円安)。
日中値幅は282円。
日足は3日ぶりに陰線。
1月SQ値51525円に11勝0敗。
(3月36483円→6月38172円→9月45016円→12月50536円)。
1月14日の54321円が史上最高値。
1月14日の54487円がザラバの史上最高値。
1月5日は50534円→50995円にマド。
1月13日は51986円→52741円にマド。
1月19日は53706円→53583円に下のマド。
1月21日は52852円→52848円に下のマド。
1月22日は52774円→53242円に上のマド。
1月26日は53603円→53138円に下のマド。
日経平均は22日連続で一目均衡の雲の上。
上限は50058円。
下限は48497円。
TOPIXは77.21ポイント(▲2.13%)安の3552ポイントと3日ぶりに反落。
終値ベースの高値は1月15日の3668ポイント。
ザラバ高値は1月15日の3674.71ポイント。
25日線(3511ポイント)を41日連続で上回った。
75日線(3371ポイント)を67日連続で上回った。
200線(3047ポイント)を176日連続で上回った。
日足は3日連続で陰線。
TOPIXコア30指数は続落。
プライム市場指数は39.88ポイント(▲2.13%)安の1830.46ポイントと3日ぶりに反落。
東証グロース250指数は9.82ポイント(▲1.35%)安の719.07ポイントと反落。
25日線からの乖離は△3.52%(前日△5.35%)。
プライム市場の売買代金は6兆3893億円(前日6兆3929億円)。
9時15分で1兆878億円だった。
売買高は22.50億株(前日20.96億株)。
値上がり156銘柄(前日923銘柄)。
値下がり1421銘柄(前日609銘柄)。
新高値32銘柄(前日254銘柄)。
新安値13銘柄(前日3銘柄)。
プライム市場の騰落レシオは127.76(前日128.69)。
直近安値は83.34(24年11月13日)。
直近高値は155.21(25年8月13日)。
20年3月16日が40.12。
日経平均の騰落レシオは111.16(前日119.07)。
8月13日が155.21。
24年8月5日が76.75だった。
東証グロース市場の騰落レシオは105.57(前日105.53)。
NTレシオは14.89倍(前日14.84倍)。
20年12月30日が12.90倍。
サイコロは5勝7敗で41.66%。
TOPIXは6勝6敗で50.00%。
東証グロース市場指数は7勝5敗で58.33%。
上向きの25日線(51851円)から△3.77%(前日△4.13%)。
22日連続で上回った。
上向きの75日線は50381円。
176日連続で上回った。
上向きの200日線(43626円)から△23.42%(前日△23.67%)。
144日連続で上回った。
下向きの5日線は53237円。
3日ぶりに下回った。
13週線は51082円。
26週線は48306円。
松井証券信用評価損益率速報は売り方▲25.4378%(前日▲25.058%)。
買い方▲2.489%(前日▲0.829%)。
東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲4.3221%(前日▲5.471%)。
買い方▲8.430%(前日▲12.317%)。
空売り比率は42.8%(前日37.8%、10日ぶりに40%超)。
空売り規制なし銘柄の比率は11.2%(前日7.3%)。
18日ぶりに2ケタ。
25年3月14日が15.2%。
日経VIは34.57(前日31.66)。
4月7日が58.39。
2024年8月5日が76.69。
日経平均採用銘柄のPERは19.70倍(前日20.15倍)。
3日ぶりに19倍台。
EPSは2684円(前日2672円)。
11月20日の2694円が過去最高。
直近ボトムは25年5月16日2186円。
前期基準では19.16倍。
前期基準のEPSは2760円(前日2751円)。
225のPBRは1.75倍(前日1.79倍)。
BPSは30220円(前日30082円)。
日経平均の予益回りは5.08%。
予想配当り利回りは1.73%。
指数ベースではPERは24.64倍(前日25.08倍)。
EPSは2146円(前日2147円)。
PBRは2.46倍(前日2.51倍)。
BPSは21498円(前日21452円)。
益回りは4.06%(前日3.99%)。
配当利回りは1.53%(1.50%)。
10年国債利回りは2.235%(前日2.255%)。
プライム市場の予想PERは18.90倍。
前期基準では18.76倍。
PBRは1.66倍。
プライム市場の予想益回りは5.28%。
配当利回り加重平均は2.08%。
東証プライムのEPSは168.99(前日168.43)。
2025年2月が180.62。
2024年12月161.79。
2024年2月が174.18。
2024年1月が175.24。
2023年10月が177.72。
2022年4月が118.12。
大商い株専有率(先導株比率)は34.3%(前日36.6%)。
2月19日が48.3%だった。
2月26日に26.0%まで低下。
プライム市場の単純平均は56円安の3194円(前日は3250円)。
34日連続で3000円台。
1月23日の3250円が過去最高水準。
25年末が3036円。24年末が2753円。23年末が2827円。
プライム市場の売買単価は2838円(前日3049円)。
プライム市場の時価総額1208兆円(前日1234兆円)。
1月15日の1245兆円が過去最高。
ドル建て日経平均は342.97(前日339.51)と3日続伸。
1月15日の341.22が昨年来高値かつ過去最高値。
週明けのシカゴ日経平均円建ては大証日中比275円安の52585円。
高値53185円、安値52180円。
大証夜間取引終値は日中比280円安の52580円。
ボリンジャーのプラス1σが53390円。
プラス2σが55070円。
マイナス1σが50226円。
週足のボリンジャーのプラス1σが53631円。
プラス2σが54180円。
マイナス1σが49533円。
☆25年9月月中平均は日経平均が44218.53円。
★25年3月日経平均の月中平均は37311円。
☆25年9月月中平均はTOPIXが3134.24ポイント。
★25年3月TOPIXの月中平均は2743.52ポイント。
木曜がTOPIX売買インパクト。
金曜が「変化日」。

《今日のポイント1月27日》

(1)週明けのNY株式市場で主要3指数はマチマチの展開。
   S&P500とナスダック総合は4日続伸。
   10年国債利回りは4.215%。
   5年国債利回りは3.821%。
   2年国債利回りは3.592%。
   30年国債利回りは4.804%。
   ドル円は154円台前半。
   金先物2月限は前日比1オンス=5082.50ドル。
   一時5100ドルまで上昇し初の5000ドル台乗せ。
   SKEW指数は141.31→144.02→148.10。
   恐怖と欲望指数は52→55。
   昨年7月4日が78、昨年10月18日が75(4月8日が3、2023年10月5日が20)。
   4月8日の3がボトム。11月21日が6。

(2)週明けのダウ輸送株指数は39ポイント(0.22%)安の18160ポイントと続落。
   SOX指数は30ポイント(0.39%)安の7927ポイントと続落。
   VIX指数は16.15(前日15.96)。
   NYSEの売買高は13,03億株(前日12.15億株)。
   3市場の合算売買高は184.1億株(前日173.4億株、過去20日平均は176億株)。
   週明けのシカゴ225先物円建て3月限は大証日中比275円安の52585円。

(3)プライム市場の売買代金は6兆3893億円(前日6兆3929億円)。
   9時15分で1兆878億円だった。
   売買高は22.50億株(前日20.96億株)。
   値上がり156銘柄(前日923銘柄)。
   値下がり1421銘柄(前日609銘柄)。
   新高値32銘柄(前日254銘柄)。
   新安値13銘柄(前日3銘柄)。
   プライム市場の騰落レシオは127.76(前日128.69)。
   直近安値は83.34(24年11月13日)。
   直近高値は155.21(25年8月13日)。
   20年3月16日が40.12。
   日経平均の騰落レシオは111.16(前日119.07)。
   8月13日が155.21。
   24年8月5日が76.75だった。
   東証グロース市場の騰落レシオは105.57(前日105.53)。
   NTレシオは14.89倍(前日14.84倍)。
   20年12月30日が12.90倍。
   サイコロは5勝7敗で41.66%。

   日足は3日ぶりに陰線。
   1月SQ値51525円に11勝0敗。
   (3月36483円→6月38172円→9月45016円→12月50536円)。
   1月14日の54321円が史上最高値。
   1月14日の54487円がザラバの史上最高値。
   1月5日は50534円→50995円にマド。
   1月13日は51986円→52741円にマド。
   1月19日は53706円→53583円に下のマド。
   1月21日は52852円→52848円に下のマド。
   1月22日は52774円→53242円に上のマド。
   1月26日は53603円→53138円に下のマド。
   日経平均は22日連続で一目均衡の雲の上。
   上限は50058円。

   TOPIXは77.21ポイント(▲2.13%)安の3552ポイントと3日ぶりに反落。
   終値ベースの高値は1月15日の3668ポイント。
   ザラバ高値は1月15日の3674.71ポイント。
   25日線(3511ポイント)を41日連続で上回った。
   75日線(3371ポイント)を67日連続で上回った。
   200線(3047ポイント)を176日連続で上回った。
   日足は3日連続で陰線。

(4)上向きの25日線(51851円)から△3.77%(前日△4.13%)。
   22日連続で上回った。
   上向きの75日線は50381円。
   176日連続で上回った。
   上向きの200日線(43626円)から△23.42%(前日△23.67%)。
   144日連続で上回った。
   下向きの5日線は53237円。
   3日ぶりに下回った。
   13週線は51082円。
   26週線は48306円。

(5)松井証券信用評価損益率速報は売り方▲25.4378%(前日▲25.058%)。
   買い方▲2.489%(前日▲0.829%)。
   東証グロース250指数ネットスック信用損益率で売り方▲4.3221%(前日▲5.471%)。
   買い方▲8.430%(前日▲12.317%)。

(6)空売り比率は42.8%(前日37.8%、10日ぶりに40%超)。
   空売り規制なし銘柄の比率は11.2%(前日7.3%)。
   18日ぶりに2ケタ。
   日経VIは34.57(前日31.66)。

(7)日経平均採用銘柄のPERは19.70倍(前日20.15倍)。
   3日ぶりに19倍台。
   EPSは2684円(前日2672円)。
   11月20日の2694円が過去最高。
   直近ボトムは25年5月16日2186円。
   前期基準では19.16倍。
   前期基準のEPSは2760円(前日2751円)。
   225のPBRは1.75倍(前日1.79倍)。
   BPSは30220円(前日30082円)。
   日経平均の予益回りは5.08%。
   予想配当り利回りは1.73%。
   指数ベースではPERは24.64倍(前日25.08倍)。
   EPSは2146円(前日2147円)。
   PBRは2.46倍(前日2.51倍)。
   BPSは21498円(前日21452円)。
   益回りは4.06%(前日3.99%)。
   配当利回りは1.53%(1.50%)。
   10年国債利回りは2.235%(前日2.255%)。

(8)大商い株専有率(先導株比率)は34.3%(前日36.6%)。
   2月19日が48.3%だった。
   2月26日に26.0%まで低下。
   プライム市場の単純平均は56円安の3194円(前日は3250円)。
   34日連続で3000円台。
   1月23日の3250円が過去最高水準。
   25年末が3036円。24年末が2753円。23年末が2827円。
   プライム市場の売買単価は2838円(前日3049円)。
   プライム市場の時価総額1208兆円(前日1234兆円)。
   1月15日の1245兆円が過去最高。
   ドル建て日経平均は342.97(前日339.51)と3日続伸。
   1月15日の341.22が昨年来高値かつ過去最高値。

(9)ボリンジャーのプラス1σが53390円。
   プラス2σが55070円。
   マイナス1σが50226円。
   週足のボリンジャーのプラス1σが53631円。
   プラス2σが54180円。
   マイナス1σが49533円。
   ☆25年9月月中平均は日経平均が44218.53円。
   ★25年3月日経平均の月中平均は37311円。
   ☆25年9月月中平均はTOPIXが3134.24ポイント。
   ★25年3月TOPIXの月中平均は2743.52ポイント。
   木曜がTOPIX売買インパクト。
   金曜が「変化日」。

今年の曜日別勝敗(1月26日まで)

月曜1勝2敗
火曜2勝1敗
水曜1勝2敗
木曜1勝2敗
金曜2勝1敗

★1月26日(月)に気になった指標。

〇FOMCでの金利据え置き確率は97%超。
〇金先物は一時5100ドルまで上昇し初の5000ドル台乗せ。
 連日で過去最高値更新した。
〇SKEW指数は141.31→144.02→148.10。
〇恐怖と欲望指数は52→55。
〇ダウ輸送株指数は39ポイント(0.22%)安の18160ポイントと続落。
〇SOX指数は30ポイント(0.39%)安の7927ポイントと続落。
〇VIX指数は16.15(前日15.96)。
〇3市場の合算売買高は184.1億株(前日173.4億株、過去20日平均は176億株)。

〇日足は3日ぶりに陰線。
〇プライム市場の売買代金は6兆3893億円(前日6兆3929億円)。
 9時15分で1兆878億円だった。
〇新高値32銘柄(前日254銘柄)。
 新安値13銘柄(前日3銘柄)。
〇空売り比率は42.8%(前日37.8%、10日ぶりに40%超)。
 空売り規制なし銘柄の比率は11.2%(前日7.3%)。
 18日ぶりに2ケタ。
〇日経VIは34.57(前日31.66)。
〇日経平均採用銘柄のPERは19.70倍(前日20.15倍)。
 3日ぶりに19倍台。
〇EPSは2684円(前日2672円)。
(櫻井)